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いろんな聴き方
武田雅治
「恋歌~THE LATEST J-LOVE BALLAD HITS COLLECTION~」


20日にリリースされましたねー。
聴き込みはじめてから3日、思いが交錯(?)しています。
そもそもこのニュースが飛び込んできた時に
全面的に楽しみに待ってる方
ちょっと複雑な思いで、でも聴いてみたいって方
「んえぇぇぇー」ってマイナス思考に陥ってしまった方
色々だと思うんですが…。
(ちなみに私は「でも聴いてみたい派」)

個人的意見です。(あくまでも個人的。)
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by tshometown | 2006-09-22 14:59 | 日々の音楽
思い出のものがたり
最近
ずっとずっと子供の時に
読んだ ものがたりで、タイトルも思い出せなくて
でも、あるシーンが心に焼きついてて
長年塊のように(きっとでもキラキラしてたんでしょうねー)残ってる。
そんな友人のお手伝いが出来たことがありまして
(タイトルだけは検索できたのです。)
ふと 
自分にもそんなものがたりがあるかなぁ、
あったら素敵やなぁ、なんて思ったのです。が
タイトルが思い出せる(^-^;) タイトルが分かれば今や検索も簡単。
きっと小学校にあがる以前に読んだものがたりなんて
私の脳キャパでは内容すら消えてってるんでしょうねぇ。

記憶の中で最も古いものがたり
「大きい1年生と小さな2年生」
学級文庫のガラス戸を開けて手にとって
いつも繰り返し読んでた記憶があるのに
内容は覚えてなくて、レビュー拝見して 
「そんなお話やったかなぁ」なんて始末(^^ゞ

ありきたりではあるけれど 読書の秋なんで
思い出のものがたりを出来たら(男子は活字嫌いやねんけど)子供達と
読んでみようかなぁ、って思っています。
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by tshometown | 2006-09-17 16:01 | 出来事
朝日新聞21 LIVE IN EXPO'70 『風に吹かれて2006』 '06/9/9
今年で4回目の参加となりました。
いえね、このイベントが終わらんと 夏が終わった気がしないのですよ。
今回はなおっきゃんと参加で、
先週の秋らしい涼しさとうってかわって 凄い蒸し暑さ(^^ゞ
9日は時々にわか雨が降ってたようで
(吹田に向かう高速にて 雨が降る度、竹善さんを想う。)
会場に入るとム~~~っと湿気た 芝生の匂いと 
そして 沢山の人の凄い熱気が立ちのぼってるようでした。


【出演者】
コブクロ
Skoop On Somebody
馬場俊英
夏川りみ
絢香
佐藤竹善
塩谷哲
松たかこ
大橋卓弥
HOME MADE 家族
根本要

【セットリスト】 ※多少の間違いはご勘弁を…
~Skoop On Somebody オープニングホスト~ 
 sha la la (with 男性出演者多数)
 夢伝説 (with 根本要・佐藤竹善 他…TAKEリクエスト)
 心の扉 (with 男性出演者多数…KO-HEYリクエスト)
 永遠の星空
 満天の星 (with 夏川りみ)
 祈り
 キミノユメヨカナエ

~男湯コーナー~ (サブステージ)
 風に吹かれて (小渕健太郎・馬場俊英)
 今夜だけきっと (馬場俊英・根本要)
 君住む街へ (根本要・佐藤竹善・塩谷哲)
 スタートライン (佐藤竹善・馬場俊英・黒田俊介)
 追憶 (小渕健太郎・根本要・club SOS…小渕健太郎リクエスト)
 永遠にともに (小渕健太郎・TAKE)

~Salt Special (バンマス・塩谷哲)~
 Real voice (絢香)
 三日月 (絢香)
 涙そうそう (夏川りみ)
 さようなら ありがとう ~天の風(アマノカゼ)~ (夏川りみ・小渕健太郎)
 ボーイズ・オン・ザ・ラン (馬場俊英)
 君の中の少年 (馬場俊英)
 止まらぬ想い (佐藤竹善)
 シーズンズ・オブ・チェンジ (佐藤竹善)

~松づくし 松たかこコーナー~ (サブステージ)
 明かりの灯るほうへ (with 大橋卓弥)
 元気を出して (with 大橋卓弥)
 ボクノート (with 大橋卓弥・コブクロ・塩谷哲)
 500マイル (with 根本要…松たかこリクエスト)
 木蘭の涙 (with 根本要)

~コブクロ メインステージ~
 ? (HOME MADE 家族)
 サルビアのつぼみ (HOME MADE 家族)

 君という名の翼
 彼方へ 
 未来への帰り道
 桜
 あなたへと続く道 
 ワインディングロード (with 絢香)
 Blue Blue (with 大橋卓弥…大橋卓弥リクエスト)
 全力少年 (with 大橋卓弥)
 潮騒ドライブ
 轍 -わだち-
 
(en)
 同じ窓から見てた空
 
 エンドロールにて 「11/11 23時~ BS-2 にてOA予定」表示


開演ギリギリに入ったので ステージのセッティングがどうなってるか
確認しないまま 場所確保・長丁場準備…と気ぜわしくしてたら
なおっきゃんが 「お!KO-HEY♪」 モニターにもう舞台袖の出演者がー。
続々とステージに揃って なんと
「sha la la」 のイントロ!
会場から かなりの「おぉぉぉ~(もしくは・きゃ~!かな?)」ってどよめきが上がりました。
いや演るとは思ってましたよ、思ぅとったよ。でもみんなでー?!それも
一番手っ?! (遅刻しないでよかった。←心の声)
ステージ後方には やや低めの入道雲と青い空。
夏は終わってへんでー、っていう空気と 緩く力強い「♪sha la la…」が
同調してるように感じました。そう、夏は終わってない!
TAKEさん
 「オープニングホストをSkoop On Somebodyが務めますっ。」
 「次の曲は僕が中学時代に聴いてた…是非にとリクエストしました。」 アレですな(^-^?
「夢伝説」 要さんの歌声が
イベントにさらに期待感を持たせます。
TAKEさん、声の伸びはイマイチ?な感じがしましたが
それでもガッツリと後を追っていましたよ~。
このイベントは一年に一回・立ち返る場所、ってMCもあり…。
KO-HEYさんのリクエストで(カラオケでもよく歌ってたらしい?) 「心の扉」
竹善さん
 「KO-HEYのソロもお楽しみに!」 んおぉぉぉ~。
2コーラス目のサビ前後やったかな?数フレーズを担当して
(一瞬マイクから外れたフレーズもあったけど。叩きながらですもんね。)
…歌えてた! ただただ単純に「素敵」でしたー。
「永遠の星空」 は
 「まだそんな時間じゃないんですが(^-^;)」 石垣島でのイベントや
BEGINと創った話を交えて。 そういえば久しぶりに聴いた気がします。
「満天の星」 りみさん一緒に。
りみさんが登場したとき、ブーツを履いてる りみさんに
TAKEさん
 「それ、間違ってるで(^m^)…僕も間違ってるけどー。」
 (TAKEさんベロア調?の真紅~ワインレッドのシャツ。汗でベタベタ。)
沖縄方言で構成されてて りみさんのこれまた後を追うように
(時々歌詞怪しいような気もしたけど) 丁寧に歌ってました。
「祈り」 イベントのもう一つの主旨に準えての
この曲、いきなりエンディングかっ?て思えるほどの
SOSファミリーバンド(いつものメンバー!)の渾身の前奏で始まって それまでゆる~く
聴いてたのが ガッと惹きよせられる感覚が会場全体に
拡がった、そんな気がしました。 
リーダーの繊細な旋律で、また壮大なバックで歌うTAKEさん
この曲に声取っといた? って思えるくらい凄い「祈り」でしたよ。
続く 「キミノユメヨカナエ」 も、コーラスワークが冴えて
会場に沁み入ってました。

イベント自体は メインステージのセットチェンジが3回、チェンジ作業中に
サブステージでまた豪華な面子が!と この暑いのに
「席を立つ暇がない・もしくは立たせるつもりがないのか?」ぐらい 
目が、耳が離せないイベントでして。
「男湯コーナー」もその名の通り、男性アーティストが
曲げわっぱに豆絞りの手ぬぐいをかけて(^-^;) リレー形式で登場。
「君住む街へ」 の面子では
要さん
 「このステージ上、足したら130歳越えるからね~」(会場爆笑)
竹善さん
 「でも、今からこの中の誰よりも年上の…今年還暦を迎えるアノ方の曲を演ります。」
要さん
 「ホントあの人、ドコ行っても年上だからねー」(会場大爆笑)
…今年はご出演ではないのか小田さん、と思いつつ。
要さん
 「この曲に竹善にコーラスで入って欲しい、って言われてレコーディングに行ったら
 一行目からオレなんだもん~。それはコーラスじゃなくてデュエットって言うんだよ、
 後で水増し請求しときましたよー。」
KO-ICHIROさん、KO-HEYさんが参加した 「追憶」 でも
小渕くんが 昔『誰が歌ってるんだろう、って探した』話に
 「またソレかよー。さっきもTAKEが同じこと言ってなかったぁ?」(爆笑)
いやいやいや~、スタ☆レビは誰の思い出のそばにも居たんですってば!
「追憶」では club~と要さんのギターそして
小渕くんがサビで スツールから立ち上がらんばかりの熱唱に
胸が熱くなってしまいました。 名曲です。

絢香の真っ直ぐでパワフルな歌声。
夏川りみさんのステージでは、昨日がお母様の命日だった(本人MCにて)
小渕くんが お母さんを思わせるりみさんに書き下ろした
「さようなら ありがとう」 涙拭った方もきっと多かったはず。
馬場さんの 「君の中の少年」 のサビの大合唱。
(バックステージで出演者も大合唱&大盛り上がりしてる様子が♪)
馬場さん
 「ボク、イジられ役なんです…」(爆笑)
竹善さんのステージ、 「止まらぬ想い」 の間奏では
スクリーンに 眼を瞑って斜めに佇む竹善さんの後方に
「風に吹かれて2006」のボードの 「風」 部分が大きくぼんやりと映って
…見とれてしまいましたよ。 そして予想外に雨は降らず(^m^)
夕暮れ近くなって いい風も吹いてきてました。

コブクロ仕様にセットチェンジ中は 松たかこさんがホスト?(もとい・ホステス?)
 「私友達少ないんですよ…楽器出来る友達が特に…って思ったら
 居ましたね~(^^ゞ」
っと、スキマスイッチ・大橋卓弥くんが呼ばれー。
(Tシャツには『SWITCH OFF』のロゴ。 「オフなのね~」とツッコミが。)
何となく噛みあわないMCも微笑ましかったりしました。
「元気をだして」 の選曲も 「ボクノート」 の 松たかこ・コブクロ色もよかった!
要さんにはMCでイジラれっぱなしの松さん、
 「キレイだね~。育ちのイイ人はやっぱ違うわ、MCはイマイチだけどね」(大爆笑)
「木蘭の涙」 松さんの声の、伸びやかさには圧倒されましたよ!

ステージに黒田くんが登場、ですが後方のブースを振り返って
 「見慣れない楽器が…(^-^;)
 以前ライブで一緒になって、そのライブが本当によかったので来てもらいました!」
と、HOME MADE 家族が! …ホント・大中小だ。
とても親近感のあるMCとノリで ちゃんと「風に吹かれて」に馴染んでました♪
素敵な家族やわー。

そして コブクロ。
初っ端からガッツリと会場のノリさらって行きましたがな! 「君という名の翼」
続く2曲は新曲。 2年前同じ場所 で初めて
「永遠にともに」 「Million films」 を聴いた時の、素敵な衝撃を
また味わえたような感覚がありました。
絢香とのコラボでは 先輩になっていく自分達を 彼女を通して
また省みていっているような強さ、を感じたのは私だけではないはず。
大橋くんとのセッションでは 大橋くん、
 「僕、第1候補は『桜』を一緒に演りたいって思ってたんですけど、いや・お客さんは
 コブクロの『桜』が聴きたいだろうと…(爆笑) 『風』も却下でしたし(^^ゞ」
必死に 『桜@スキマ大橋』を 肯定する黒田くんに 
 「電話で『ダメっ』って言ったじゃんっ!」…楽しい「揉めゴト」の後 
大橋リクエスト・第2候補の 「Blue Blue」
…スキマ色やったわー! それにコブクロ色の 「全力少年」 コラボって本当に素晴らしい。
後は…決してコアなファンではないけれど 「これぞコブクロ!」なノリが続いて、
また…今此処にある夏と・往く夏、を再確認できて 大満足。

アンコール、もしかして この場に誂えたのかと思えるような
「同じ窓から見てた空」
「時々会えればいい。
 一緒にいるだけで解り合える。」 そして 「元気で…」
この日の アーティスト全員と会場全員での コラボレーション。
小渕くんMCにもあったけどやっぱり 「日本一のイベント」 です!

【余談】
 「永遠にともに」では
 な:TAKE、あれくらい声が抑え気味の方が「エロ~」ぢゃなくてよかったかも?!
 た:んんおぉ、たまにはエエこと言うなぁ(^m^;)
 「松づくしコーナー」には
 た:「松づくし」やねんから、やっぱりKO-ICHIROさん呼ばれななぁ~。
 な:なんでぇ~(^-^?←ファンのくせにリーダーの本名覚えてない★

 要師匠に関しては 「根本要」 で検索すると
 数々の「武勇伝」が計り知れますねー。 さすがです(^m^)
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by tshometown | 2006-09-10 22:50 | 時には生音
黒髪
今日、2ヵ月に1回のカットに行ってきました。
でもって、「カラーリング辞めた歴(?)1年」になります(^^ゞ
実は去年の夏 色々思い出として撮った写真…
「茶髪すぎるやん、私っ(^-^;)」
いや、ちょっと大げさかもですが。
カラーリング自体は 毎回深めの色を選んでいてもそれを繰り返すうちに
毛先の方は色褪せるんですよねー。
でもって私自身はそもそも平たぁ~い顔立ちで 
その写真、髪色が浮いてみえて。

もうひとつには、月に2回勤務している職場で
そこは、公衆衛生のプロ様達が勤めてらっしゃるんですが そして
別に「カラーリング禁止」なわけでもないと思いますが、
私と同世代の女性が「黒髪」 しかも皆さんお美しい!
きっとプロ意識が醸し出す、凛とした美しさも相まってやと思いますが
…単純に憧れてしまいまして。

最近、黒髪に近い深い髪色が流行ってるようで?
(うら若き世代に限るのかもですが(^^ゞ)
今年の冬には私の髪色も追いつきそうです。
でも黒髪にする分、ヘアケア&メイクは気を抜けませんぞー。
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by tshometown | 2006-09-07 23:22 | 時々美容
アルケミスト 三宮CASHBOXワンマン ~どこまでも続く旅の途中~ '06/9/3
【セットリスト】
1.prologue;
2.R et B
3.夢のつづき
4.その日まで (カバー曲)
5.地図
6.明るい部屋
7.鯨嘯
8.茜色の窓から
9.満たされない日曜日 (新曲)
10.出発予定時刻
11.RUN (新曲)
12.こんな風の日は
13.笑って笑って
(en-1)
会えない君 (新曲)
ありがとう ありがとう
(en-2)
ハピネス


5ヶ月ぶりの神戸での彼らのライブ、まずCASHに足を踏み入れて
「んっ?」 中央にドラムセットがある。向かって右手にキーボードも。
普段なら右手にパーカッションがセットされているので
今回は…!!とまた期待です。

オケで 「prologue;」 が流れる中
静かにメンバー登場。
(ドラムで「臼井かつみさん」がご参加!おキレイでしたわ~。)
私の後ろにいらした方が同行の方に小声で
「私、この曲聴いてると不思議な気持ちになるんだ。」
…同感です、私も… 今回は夏の終わりのライブにぴったり。
っと!曲が途切れると フルバンドでの 「R et B」 の始まり!
しょうたろうさん登場~。 今回はまた、
 ドット柄のシャツに蝶ネクタイ・ショート丈の黒っぽいジャケットに帽子そして
 赤いパンツ …コレがまたとってもお似合いです(^-^;)
久々に聴けましたよ、 「夢のつづき」 フルバンドでのこの曲は、力強く聴こえました。
渡辺悠サンのコーラスもツボ(*^。^*)
 
 し:…8月に東京で初の2Daysをやらせて頂いたんですが、このライブが
   ちょっとヨカッタんです(〃∇〃) ってすごくよかったのよー。
   で、神戸の皆さんにも聴いて頂こうと そのまま持ってきました!
   (フルバンドでの)『アルケミストにそんなことを求めてないわ』(会場笑)って仰る方も
   居られるかも知れない。 でもね そんなのは
   乗り越えてこ! 取っ払っていこ!(←力説っ。)で
   僕らに寄りかかって下さい、僕らは皆さんに寄りかかりますから~
 い:よ、寄りかかり合い・ですかっ?!
 し:そう寄りかかり…「人」っていう字も寄りかかりあいじゃんっ。
2Days本当によかったんやなぁ、って伝わってきました(^-^) そして
4月のCASHでのセッションもとてもよかった、iriさんの
「その日まで」 丁寧に大切に歌う姿が印象的でした。
「明るい部屋」 は弦太サンのアコギといじりんのピアノで…。 
静謐に爪弾く弦太サンの旋律に いじりんが全身全霊で
耳を傾けて 自分の位置を確かめようとする姿勢・眼差し。
そしてギターとピアノが歌声を包むような一体感が生まれて。
しょうたろうさんもまた、その旋律たちに身を任せてるような
なんとも言えない空間が生まれてるような感覚でした。
(後で伺うと「あの曲、どこで入ろうかずっと見てたんですよー(^^ゞ」
 それだけではないアーティストとしてのパワーを感じましたよ、いじりん。
 謙虚ですよねー。)
そう、この曲もですが 今回「バンマスいじりん」の力量が
随所で感じられて、個人的に本当にツボでした。
「アイコンタクト大王(←王子ちゃうんかいぃ?)」の称号をぜひ贈りたい!

「満たされない日曜日」 しょたろうさん曰くの
「軽めの曲」(←いじりんの「今『カルメン』って言ったよね?!」のツッコミが^m^;)
「RUN」 「会えない君」 (表記間違ってるかも)と
期待できる新曲も聴けました。
そしてやっぱり 「こんな風の日は」 では
いじりんの「(『ニャー』のフリが)できてたじゃん!」を振り切って?
「コール&ニャ~のコーナー」(爆っ。)
 し:神戸発祥のこのコーナー、東京では若干引かれてる気もしますが
   皆さん、大丈夫ですよね?! 
   30歳になってから初めての「ニャ~」ですっ!
   この雄姿を目に焼き付けてください!!
…これ、神戸発祥やったのですか~?('06/1/15のCASHが初め?)
紆余曲折あって(この曲のラスト、何小節かを多めに演奏してしまったご様子。)
いじりんが野太いお声で「にゃにゃにゃんにゃぁん~ん゛っ」をやったり、
アンコール、手拍子コーナーでは
しょうたろうさんが「77回の手拍手」を独りでするハメにもなったり(^-^;)
今回も 聴かせられたり、笑わされたり
そして フルバンドでのアルケミストのちょっと違った表情も。
サポートの皆さんが、本当に彼らの音楽を理解して
そして大好きでいらっしゃるんやなぁって感じられたライブでした。

【余談】
 「笑って笑って」 での会場合唱コーナー(?)で
 「未婚女性率」 が高いのにはビックリ!って当然かぁ~。
 (「ミセス率orオカン率」も知りたい気が…汗。) でもって
 「『次は男子ぃぃぃ~♪』って指名されたら 歌わなくても歌っても目立って困るぅ(^-^;)」
 …なおっきゃんの弁でした(^m^;)
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by tshometown | 2006-09-04 22:31 | 時には生音